苫米地英人博士の機能音源で効果が出ない方が陥っているわなとは?

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久々の投稿となります。

皆様お元気でしょうか?

ここ数か月~半年にかけては難病治療に効果のある西式甲田療法に励んでいました。私自身が詳しい方から教わったというのが理由ですが、特にここ半年間は精度を挙げて取り組んでいました。

具体的には食事制限をかなり厳しく行い、今まで3食みっちりたべていたのが平日は1食にし、かつ食事内容も玄米菜食を中心とした超健康的な内容に変更して毎日続けています。

なぜこのような取り組みをしたのかというと、私自身が慢性的に体が疲れやすく、体調も悪く仕事での集中力や理解度が極端に下がっていたのを実感していたからです。

その状況を打破すべく、苫米地博士の音源に藁をもすがる思いで手にしたのですが、音源は副次的なものであり、このような体調が悪い状況下では効果は半減したといっても過言ではないと今振り返ると思っています。

苫米地博士の音源は本に付属の無料のものから高い橋座ではワークスDVDに代表される高額な教材の音源だと10万円以上はするものまで幅広くあります。特に高額な教材はその効果も強烈といっても間違いではありません。しかし、それでも効果が出ない方というのも少なからずいらっしゃるのではないでしょうか?かつての私がそうであったように。

脳へ行く血流が悪いと体調を崩しやすいといわれています。その原因はズバリ食事内容や量の多さです。これにより、腸がマヒを起こし、消化に時間を取られるため、肝機能を悪くすることにもつながります。そして、このような状態が続くと、脳血流の悪化にもつながり、糖尿病や高血圧、脳梗塞など様々な病気にも発展するといわれています。

これを打破するだけで、普段の体調がよくなるわけですが、私自身が1年間で20㎏の原料に成功して思うのは、血流がよくなるだけで機能音源の効果をかんじやすくなるということです。そのためには、普段の食事の量を極力減らし、内容も本当に体にとって良いものしか食べないようにする必要があります。それだけで私自身がたった6か月で、実年齢より10歳くらい若く見られるようになったのですから。

結論をいうと、機能音源の効果を最大限に実感したいのであれは、食事量を減らし内容にも最大限の注意を払うべしと言いたいです。

とある苫米地博士の本では、現在の日本人は高カロリーなしょくじばかりしていると指摘されていましたが、これは妥当でしょう。いずれにしても大食いではよいことが全くないので、健康のためにそして、脳力アップのためにも1日1食ないし2食の超小食に取り組んでみてはいかがでしょうか?

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